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松山ケンイチ−緊急特集!について

 松山ケンイチの演技力はすごい。それは彼が日本アカデミー賞をはじめとして数々の賞を受賞していることでもわかるんだ。 松山ケンイチを起用した映画やドラマがあたらなかったとしたら、それは彼の責任ではなく、彼の良さを引き出せなかった監督のほうに原因が あるといってもいいんじゃないかな。
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大場つぐみ

DEATH NOTE Vol.6

DEATH NOTE Vol.6 定価 : ¥ 3,990
販売元 : バップ
発売日 : 2007-05-23
参考価格 : ¥ 3,224
17話は必見!

第17話 「執行」は何といっても父親とライトの車内における会話が非常に迫真に満ちている。
静寂な雰囲気があったり、ライトの疑いを消す為とはいえ銃を突き付けたり等。見応えあります。

18話より「ヨツバ編」に向けてサギ師と泥棒の新キャラも登場してライトとLの新たな「手錠でつなぐ」関係も始まる。

それにしても、Lの推理は鋭い!
初回限定フィギュアはレムだが、そろそろ収納ボックスが欲しい。

レム?

今度のフィギュアはレムですって。
内容はミツバ突入。
でも、次巻のフィギュアは誰なんだろ?
そろそろニアやメロかな…って期待もあるんだけど、
ストーリーで登場していないのにフィギュアで登場なんてあるのかなぁ。

ヨツバ登場

ミサミサの甲高い声には相変わらず聞いていてストレスが溜まってきますが、ミサミサ自体原作で2番目に嫌いなキャラなのでイメージ的には問題無しです。
本題に入りますが、原作では不評だったヨツバキラ編が17話からスタートします。
紙村はビジュアル的にも声優の面でも原作のモデルと思わしきココリコ田中から一歩遠ざかってますが、奈南川は声の低さからして原作どおり(?)FF7ACのセフィロスそのもので笑えました。
原作を短めに編集しているところがいいです。

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